78人の参加者 Masayoshi Takahashi Hideyuki Tree Hideo Hattori のらぬこ aーseita ひろた よしゆき 高井北斗 Kazuhiro Inoue Norio Suzuki Soskay Kakehi Emie Kayama 傳 智之 よっくん masahiro nagano 太田博三 よしの akira yamada + 61人の参加者
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申し込み受付は終了しました。

参加費無料
イベント終了後、無料のプチ懇親会があります。時間のある方はプチ懇親会も参加してGroonga情報を交換してください。プチ懇親会後は有志で懇親会を開催する予定です。プチ懇親会で懇親しきれなかった場合はこちらもあわせてご活用ください。

概要

毎年恒例、年に1度のいい肉の日(11月29日)に「全文検索エンジンGroongaを囲む夕べ」を開催します!

このイベントのオススメポイントは次の2つです。

  • Groonga開発チームから今年のアップデート内容と今後の展望を聞ける
  • Groongaユーザー間で情報交換できる

最近の動向を追っていなかった人は開発チームからの話を聞いて、これを機にキャッチアップしましょう!

すでにGroongaを使っている人は悩みや工夫しているところを他のユーザーと共有してもっと便利にGroongaを使えるようになりましょう。開発者に悩みを話すといいアイディアを教えてくれるかもしれませんよ。

もちろん、GroongaだけでなくGroongaの関連プロダクトも扱います。MroongaやRroongaなど関連プロダクトを使っている人もぜひご参加ください!

また今回は休憩時間に、「検索エンジン自作入門サイン会」も実施します!詳しくは下記の「お知らせ」内の「検索エンジン自作入門サイン会を開催します!」をご覧ください。

関連イベント

テーマ

今年のテーマは「サードパーティー」です。最近はGroonga開発チーム以外が開発したツールやライブラリーが増えてきました。今回のイベントではそんなサードパーティー開発者の方から自作のツールやライブラリーを紹介してもらいたいと思っています。参加者の人が、このイベントで得た情報を使って今後もっと便利にGroongaを使えるようになることを目指します。

内容

このイベントの内容は大きく次の3つにわかれています。

  1. 今年1年のアップデートと今後の展望の紹介
  2. 自作のツール、ライブラリーの紹介
  3. その他Groongaに関する情報の紹介

「2. 自作のツール、ライブラリーの紹介」と「3.その他Groongaに関する情報の紹介」 は発表者を公募します。発表の詳細については下記の「発表者公募要項」を参照してください。

タイムテーブル

休憩時間には「検索エンジン自作入門サイン会」を開催します!詳細は下記「お知らせ」内の「検索エンジン自作入門サイン会を開催します!」をご覧ください!

入場方法

受付は13:00から始まります。場所はセルリアンタワー地上1Fです。

常設受付は13:30までです。13:30以降は随時受付スタイルに移行します。地上1Fに受付がないときは地下1Fに移動してください。地下1Fに行けば入場の仕方がわかります。繰り返します!「地上」1Fではなく、「地下」1Fです! 「地下」 です!

地上1Fや地下1Fへの移動方法(写真付き)

当日の会場や設備について

当日の連絡事項はGitHubにまとめてあります。詳細はリンク先を確認してください。

なお、会場には電源がほぼありません。(詳しくは上記リンク先をご覧ください。)そのため充電をあらかじめフルにしておくことや、予備バッテリーのご持参をおすすめします。
WiFiは利用可能です。会場にてスタッフがご案内します。

Ustream配信

当日、会場に来れない方のためにUstream配信をします!

Ustreamの配信は今年も@suzukiさんがやってくれます。ありがとうございます!

ハッシュタグ

このイベントのハッシュタグは「#groonga」です。参加者の方はツイートするときにこのハッシュタグをつけてください。参加したかったけどできなかった方はこのハッシュタグを追いかけてください。

当日の様子は全文検索エンジンGroongaを囲む夕べ5 - Togetterまとめを参照してください。

イベントレポート

当日は記者の方が取材に来てくれていました。全文検索エンジンGroongaのこれからにまとまっているので発表資料などとあわせて読んでみてください。

発表者公募要項

次の2種類の発表を公募します。(↓で「Groonga」と書いている箇所は「Rroonga」や「Mroonga」などGroonga関連プロダクトでもOKです!)

  • 自作のツール、ライブラリーの紹介
    • 例)Groongaを便利に使うためのツールの紹介
    • 例)Groongaのクライアントライブラリーの紹介
    • 例)Groongaのプラグインの紹介
  • その他Groongaに関する情報の紹介
    • 例)Groonga関連のお役立ち情報について(参考:ConoHa presents - Groonga "How-To" Talks
    • 例)Groongaを使って作ったアプリケーションについて
    • 例)Groongaを使って作ったサービスについて

特にサードパーティー開発者の方はぜひ紹介してください!

応募方法

応募する方は@groonga宛に次の情報をツイートしてください。

  • 発表時間(詳細は後述)
  • 発表内容の種類(「自作のツール、ライブラリーの紹介」または「Groonga関連情報の紹介」のどちらか)
  • 発表タイトル
  • 発表者の表記(省略可能。デフォルトではtwitterのアカウント名(例:@groonga)を使用します。)

先着順で採用します。

ただし、前述した今回のテーマに沿わない発表は採用しないので注意してください。発表タイトルからテーマに沿っていることを判断することが困難な場合は、内容について質問する可能性があるので、そのときは発表概要も教えてください。

例えば、「美雲このはについて」という発表タイトルでは「サードパーティー開発者としての発表」とも「ユーザーとしての発表」とも考えることは困難なので内容を質問します。

発表時間

「2. 自作のツール、ライブラリーの紹介」の発表時間は次の3つの中から選んでください。

  • 10分
  • 15分
  • 20分

「3.その他Groongaに関する情報の紹介」の発表時間は10分です。

なお、5分(Lightning Talkサイズ)はありません。勢いだけよりも紹介したいことが伝わる発表を期待しています!

発表者の参加登録について

発表者も参加登録してください!参加者が定員になっているが発表者をまだ募集している、という場合でも、発表者となれば参加することができます。発表者という立場を有効活用してください。

協力者募集

今回のイベントに協力してくれる次のような方を募集しています。協力してくれる方は@groonga宛にツイートしてください。みなさんの協力、心待ちにしています!

  • 有志の懇親会の幹事
    • 事前に、お店を決めたり、予約したりして欲しいです。幹事の人は自分の懇親会費を無料にして構いません。事前に幹事が現れない場合は当日その場で決める予定です。
  • イベントレポート執筆
    • 前回のイベントはgihyo.jpにレポートを掲載しました。イベントレポートを執筆してくれる方がいれば、今年もgihyo.jpに掲載をお願いする予定です。イベントレポートを執筆するとgihyo.jpから原稿料がもらえます。(詳細は応募者に個別に連絡します。)

お知らせ

Groongaビジネス無料相談コーナー開設

Groongaのサポートを提供して欲しい、Groongaを使ったシステム開発をお手伝いして欲しい、などビジネスでGroongaを利用したい人向けの相談コーナーを会場内に開設します!Groongaでビジネスをしている次の会社が無料で相談にのります。ご活用ください。

無料で相談にのってくれる側の企業を募集しています。Groongaでビジネスをしたい企業の方はご検討ください。新しいビジネスのきっかけになることを期待しています。

なお、企業側として参加する場合でも申込金などはありません。ただ、できる範囲で結構ですので、イベントのお手伝いやプチ懇親会への飲食物の提供などでのイベントご協力をお願いしています。ご応募は groonga at groonga.org までメールでお願いします。

検索エンジン自作入門サイン会を開催します!

今回のイベントはGroonga開発チームの1人のグニャラくんこと末永さんも参加します。先日、グニャラくんが共著者の1人である検索エンジン自作入門という本が発売されました。そしてなんと今回、検索エンジン自作入門のもう一人の著者である山田さんも今回のイベントに参加してくださることになりました!
そこで今回のイベントの休憩時間に、著者のお2人と「検索エンジン自作入門サイン会」を開催します!お2人のサインが一気にもらえるのはこのイベントだけです!繰り返します! このイベントだけです! 「検索エンジン自作入門」をすでに持っているという方は忘れずにお持ちください。まだ持っていない方は、もしよろしければ、当日買ってきてください。 :-)

このイベントは次のスポンサーのみなさんに協力してもらっています!ありがとうございます!

GMOメディア

GMO Media, Inc.

会場設営およびプチ懇親会の費用を提供してくれました!Mroongaへのバグレポートという形で開発にも協力してくれています。ありがとうございます!

ConoHa

Groongaのパッケージを提供しているhttp://packages.groonga.org/は、2014年9月からConoHa支援プログラムを利用してサービスを提供しています。ありがとうございます!

会場ではConoHaのチラシを配っているので、ConoHaについてもっと知りたい方はぜひご確認ください!

Groonga


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